A practice shaped by each place and its needs.
Work実践領域
Field現場を支える資格・技術
Why
写真を撮ること。映像をつくること。ラジオで人の声を届けること。医療や組織の広報について考えること。
それぞれ仕事のかたちは違いますが、まず現場を知り、そこにある背景や思いを理解することを大切にしています。
最初からできることを決めるのではなく、その場に必要な方法を考える。そうした仕事の積み重ねが、いまのさまざまな活動につながっています。
感性だけでも、論理だけでも届かないものがあります。その両方を行き来しながら、伝えるべきものを、伝わるかたちにすることを心がけています。
Licenses — Land · Sea · Air · Wireless
撮影の現場、島への移動、空からの記録、そして通信。必要な現場に応じて、その時々に身につけてきたものです。
大型特殊自動車免許・大型自動二輪免許も保有。
特定操縦免許・特殊小型船舶免許も保有。
安全運航管理者(JUIDA認定)。別途、国内包括申請済み。
航空特殊無線技士、第一級海上特殊無線技士、第二級陸上特殊無線技士。
Perspective
目的は、スキルの収集ではなく。
目の前の課題を解くために、誰かの為になるために、
あれば助けになるものを、その時々に。
その積み重ねが、今の自分をつくっているのだと思います。
そしてこれからも、
必要なことを、必要なかたちで。
